放火に注意してください!!
令和6年中の全国の出火原因で「放火」及び「放火の疑い」を合わせると出火原因の第1位となります。
放火は、特に深夜から明け方にかけて多く発生しています。
放火をされないために次のことに注意しましょう。
- 建物の周りは整理整頓し、燃えやすいものは置かないようにしましょう。
- 郵便受けに新聞紙やチラシを溜めないようにしましょう。
- ゴミは夜に出さず、収集日の朝に出しましょう。
- 車庫や物置などには鍵をかけましょう。
- 防犯カメラ、屋外灯、センサーライトなどで、放火防止に有効な機器を設置しましょう。
- 車やオートバイのボディカバーは、防炎製品を使いましょう。
- ご近所で声を掛け合い、地域全体で放火されにくい環境を作りましょう。














