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原爆写真展・折り鶴展と被爆73周年平和祈念式典

登録日:2017年7月18日

更新日:2018年6月19日

1.原爆に関する写真展と平和祈念の折り鶴展

展示期間

平成30年8月3日(金曜日)から8月16日(木曜日)
※8月3日は午前11時から、8月16日は午後3時までとなります。

会場

生涯学習センターアビスタ1階ストリート

内容

(1)原爆写真パネルの展示
(2)原爆関連資料の展示
(3)市民のみなさんから提供頂いた折り鶴の展示

問い合わせ

社会福祉課(電話:04-7185-1111内線377)

2.被爆73周年平和祈念式典

日時

平成30年8月11日(土曜日)午前9時30分開式

会場

手賀沼公園内平和の記念碑前(雨天実施)

内容

(1)祈念式典
(2)献花・黙とう(参加者全員による)
(3)広島市派遣中学生の報告等

※ノー上着、ノーネクタイでご参加ください。
※途中退出入できます。
※暑さ対策として飲み物とおしぼりを用意します。

参加費

無料

申込

不要

問い合わせ

社会福祉課(電話:04-7185-1111内線377)、原爆被害者の会・宮田さん(電話:04-7182-4930)

3.平和祈念映画上映会

日時

平成30年8月11日(土曜日)
午前10時40分頃から会場。午前11時から上映。

会場

アビスタ・ホール(入場無料)

内容

碑(いしぶみ)に刻まれた旧制・広島二中の一年生321人。幼くしてこの世を去った彼らが最期に残した言葉とは。
昭和20年8月6日は、朝から暑い夏の日でした。この日、広島二中の一年生は、建物解体作業のため、朝早くから本川の土手に集まっていました。端から、1、2、3、4、、、、と点呼を終えたその時でした。500メートル先の上空で爆発した原子爆弾が彼らの未来を一瞬にして奪ったのです。少年たちは、元気だった最後の瞬間、落ちてくる原子爆弾を見つめていました。あの日、少年たちに何が起こったのでしょうか。
昭和44年(1969年)、広島テレビで放送された「碑」(いしぶみ)。
名女優・杉村春子さんを語り部として制作されたこの作品は、多くの人々の心を震わせ、芸術祭優秀賞やギャラクシー賞などを受賞しました。
戦後70年を機に、この不朽の名作が現代によみがえりました。
監督は、『万引き家族』で第71回カンヌ国際映画祭最高賞パルムドール受賞の是枝裕和さん。語り部は、広島市出身の女優で、上橋菜穂子さん原作「精霊の守り人(NHK)」でのバルサ役が記憶に新しい綾瀬はるかさんが演じています。
(2016年劇場公開作品)(C)広島テレビ

定員

当日先着100人

問い合わせ

企画課(電話:04-7185-1426)

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健康福祉部 社会福祉課

〒270-1192 千葉県我孫子市我孫子1858番地(西別館2・3階)
電話:04-7185-1111 ファクス:04-7185-3933

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