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令和4年2月 市長のひとこま

登録日:2022年2月14日

更新日:2022年4月2日

就労継続支援B型事業所「オリーブand」を見学(2月28日)

湖北台に新たに開設された就労継続支援B型事業所「オリーブand」の内覧会に参加しました。
就労継続支援B型事業所とは、障害のある方が一般企業への就職に不安がある場合や困難な場合に、雇用契約を結ばずに軽作業などの就労訓練を行うことができる福祉サービスのことで、障害や体調にあわせて自分のペースで働くことができるため、一般就労や就労継続支援A型事業所への移行に必要なスキルの習得が期待できます。
星野市長は、事業所の方から説明を受けながら、事業所内を見学しました。


説明を受けながら建物内を見学する星野市長

内山春雄さんのバードカービング展を鑑賞(2月21日)

2月18日から22日まであびこ市民プラザギャラリーで開催中の内山春雄さん「バードカービング展」を鑑賞しました。内山春雄さんは、バードカービングの第一人者で、国際バードカービング・コンテストで優秀な成績を収めているほか、平成18年に厚生労働省「現代の名工」表彰を受け、平成19年には文化分野で初めて我孫子市民文化スポーツ栄誉章をお贈りしました。また、内山さんは、約25年、四半世紀にわたって市内の小中学生にカービングの授業を行っているほか、盲学校で視覚障害をもつ子どもたちに「ものさし鳥のタッチカービング」の授業を行うなど幅広く活動されています。星野市長は、内山さんの説明を聴きながら作品をじっくりと鑑賞しました。

刺繍画「レジリエンスー千手観音菩薩ー」展を鑑賞(2月16日)

2月16日から27日までアビスタストリートで開催中の刺繍画「レジリエンスー千手観音菩薩」・我孫子の復興パネル展を鑑賞しました。千手観音菩薩の刺繍画は、東日本大震災後、被災者の支援活動を続けてきた手刺繍作家の星野真弓さんが、震災から10年の節目に、「作品が誰かの光になれたら」という思いを込めて1年かけて制作された作品です。星野市長は、説明を聴きながら作品をじっくりと鑑賞するとともに、同時開催「我孫子の復興パネル展」を案内しながら、当時液状化による大きな被害を受けた都地区の被災状況や復旧・復興の取り組みについて説明しました。

我孫子第一小学校6年生から提案書を受け取りました(2月16日)

我孫子第一小学校6年生が「誰もがいきいきとくらせる夢いっぱいあびこプラン」を作成し、星野市長にプレゼンするとともに、一冊にまとめた提案書を手渡しました。提案には「市内に遊園地を作る」や「道幅を広げて路面電車を走らせる」、「我孫子駅から手賀沼、遊歩道、水の館をとおるロープウェイを走らせる」といった自由な発想が盛り込まれており、星野市長は、児童一人ひとりの我孫子をより良くしていこうという思いを受け止めました。星野市長は感想の中で、「皆さんがずっと住み続けたいと思えるまちにしていくために、これからも取り組んでいきたい」と話しました。


6年生へ提案の感想をお話しする星野市長

「2021 ICU 世界ジュニアチアリーディング選手権大会」銀メダル 谷口さん表敬訪問(2月15日)

昨年10月9日から10月10日にオンラインで開催された「2021 ICU 世界ジュニアチアリーディング選手権大会」のJUNIOR HIP HOP部門で銀メダルに輝いた谷口美優さん(中学2年生)が、表敬訪問に訪れました。谷口さんは、柏市を拠点とする「柏ゴールデンホークス」に所属し、活動をしています。表敬訪問時には、メダルとトロフィーを手に、獲得した喜びを報告してくださいました。


記念撮影

「第5回自然風景夫婦写真展」を鑑賞(2月15日)

2月11日から15日に市民プラザギャラリーで開催の「第5回自然風景夫婦写真展」を鑑賞しました。写真展を主催されている田谷さんご夫婦は、約30年にわたり、夫婦二人で旅を楽しみながら写真を撮り続けてこられ、今年迎えた傘寿(80歳)の記念に、今回の夫婦写真展を開催されたそうです。会場には、手賀沼や手賀大橋、柏あけぼの公園などの身近な風景のほか、北海道や新潟、アメリカなどで撮影した80点の作品が展示されており、星野市長は1点1点じっくりと鑑賞しました。


写真を鑑賞する星野市長

ちば東葛農業協同組合から我孫子産米1,000kgが寄贈されました(2月10日)

ちば東葛農業協同組合(以下、JAちば東葛)から我孫子産コシヒカリ1,000kgの寄贈を受け、星野市長から感謝状を贈呈しました。この寄贈は、JAちば東葛様の「新型コロナの影響で生活が苦しくなっている人たちや子供たちを食から支援したい」という思いから実現しました。寄贈されたお米は、市内8か所で開設している子ども食堂などで活用していきます。


星野市長から青木組合長へ感謝状を贈呈

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