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消防のあゆみ

登録日:2015年7月1日

更新日:2015年7月1日

平成20年から平成29年まで

平成29年4月

職員4名を採用した。
第20代消防長に寺田美登志就任。

平成29年1月

小型動力消防ポンプ積載車を1台購入、第8分団に配備し、老朽更新を図った。

平成28年4月

職員4名を採用した。
西消防署に高規格救急自動車1台を増台配備し、救急隊5隊運用を開始した。

平成28年2月

消防ポンプ自動車を1台購入、第3分団に配備し、老朽更新を図った。

平成27年4月

職員6名を採用した。

第19代消防長に立澤和弥就任。

平成27年2月

小型動力消防ポンプ積載車を2台購入し、第2分団、第16分団に配備し老朽更新を図った。

平成26年11月

市長諮問に基づき不祥事防止の方策について消防審議会の審議結果が答申された。

不祥事防止計画「不祥事防止に向けて」を策定した。

消防指令車を1台購入し、湖北分署に配置した。

平成26年4月

職員を4名採用した。

平成26年2月

小型動力消防ポンプ積載車を3台購入し、第4分団、第10分団、第17分団に配備し老朽更新を図った。

高規格救急自動車を1台購入し、西消防署に配備し老朽更新を図った。

平成25年12月

救急・消防体制の充実強化に伴う職員定数条例の一部を改正し職員定数152名となった。

これにより同日より救急隊を1隊増隊することが決定した。

平成25年9月

市長諮問に基づき救急、消防体制の充実強化について消防審議会の審議結果が答申された。

平成25年4月

職員5名を採用した。

第18代消防長に豊嶋昇氏就任。

平成25年3月

化学消防車を購入し、西署に配備老朽更新を図った。

消防救急無線設備を整備しデジタル化を図った。

平成24年4月

職員を8名採用した。

平成24年2月

小型動力ポンプ積載車を2台購入し第5分団、第12分団に配備老朽更新を図った。

平成24年2月

高規格救急自動車を1台購入し、西署に配備老朽更新を図った。

平成24年1月

救助工作車を1台購入し、西署に配備し老朽更新を図った。

平成23年9月

資材2号車を1台購入し、西署に配備した。

平成23年4月

第17代消防長に藤根勉氏就任。

職員を3名採用した。

平成23年2月

消防ポンプ自動車(CD-1型)圧縮空気泡消火装置付を1台を購入し、東消防署に配備した。

平成22年11月

消防ポンプ自動車(CD-1型)1台を購入し、第1分団に配備老朽更新を図った。

平成22年10月

指揮車を購入し、西署に配備した。

平成22年4月

高機能消防通信指令システムを整備し、柏市・我孫子市東葛飾消防指令業務の運用を開始した。

平成22年2月

小型動力ポンプ積載車を3台購入し第14分団、第13分団、第20分団に配備老朽更新を図った。

平成21年10月

第16代消防長に海老原孝雄氏就任。

平成21年7月

救助艇を1艇購入し、西署に配備老朽更新を図った。

平成21年4月

職員を3名採用した。

平成21年2月

高規格救急車を1台購入(一部寄附)し、つくし野分署に配備老朽更新を図った。

平成20年10月

柏市・我孫子市消防通信指令業務共同運用の為、事務協議会を設置した。

平成20年3月

寄附により連絡車を1台、予防課に配備した。

平成10年から平成19年まで

平成19年4月

第14代消防長に尾高朝雄氏就任。

職員を3名採用した。

平成18年7月

貨物自動車(資材搬送車)を1台購入し、西署に配備老朽更新を図った。

平成18年4月

第13代消防長に田口宏氏就任。

職員を2名(内女性1名)採用した。

平成17年11月

水槽付消防ポンプ自動車(水IA型)を1台購入し、つくし野分署に配備老朽更新を図った。

平成17年3月

高規格救急車を1台購入し、西署に配備老朽更新を図った。

平成16年12月

貨物自動車を1台購入し、東署に配備老朽更新を図った。

平成16年8月

指令車を1台購入し、予防課に配備老朽更新を図った。

平成16年4月

職員を3名採用した。

平成16年4月

第12代消防長に飯合節夫氏就任。

平成15年12月

水槽付消防ポンプ自動車(水IA型)を1台購入し、湖北分署に配備老朽更新を図った。

平成15年4月

職員を3名採用した。

平成15年2月

つくし野分署の仮眠室を新築し、事務室及び待機室の改修を行った。

平成15年1月

水槽付消防ポンプ自動車(水IA型)を1台購入し、西署に配備老朽更新を図った。

平成14年4月

職員を4名(内女性2名)採用した。

平成13年10月

高規格救急車を1台購入し東署に配備、準高規格救急自動車をつくし野分署に配備した。

牽引車を1台購入し、西署に配備老朽更新を図った。

平成13年4月

職員を5名(内女性2名)採用した。

平成12年4月

総務課を1係(総務係)とし、警防課通信係を西署に配属し通信室とした。

平成12年4月

第11代消防長に若泉薫氏就任。

職員を5名(内女性1名)採用した。

平成11年4月

職員を4名採用した。

平成11年3月

指令装置老朽化のため更新し運用開始した。

準高規格救急車を1台購入し、東署に配備老朽更新を図った。

平成11年2月

梯子車を1台購入し、西署に配備老朽更新を図った。

平成10年10月

音楽隊休隊。

平成10年4月

第10代消防長に林勇氏就任。

危険物安全協会と防火協会が統合し防災協会となる。

職員を6名採用した。

平成元年から平成9年まで

平成9年4月

総務課に庶務係、消防係をおき、警防課に救急救助係、通信係をおいた。

職員を4名採用した。

平成9年2月

ボートトレーラー1台、救助工作車1台を購入し、西署に配備した。

平成9年1月

準高規格救急自動車を1台購入し、湖北分署に配備した。

平成8年9月

湖北分署の事務室(27.36平方メートル)を増築した。

平成8年7月

第9代消防長に渡辺耕三氏就任。

平成8年4月

第8代消防長に土屋忠男氏就任。

職員を5名採用した。

平成7年8月

緊急援助隊の発足(平成7年6月30日)に伴い、消火隊1隊(5名)を県消防長会へ報告、全国消防長会に登録された。

平成7年7月

普通トラック(ロング)を1台購入し、西署に配備した。

平成7年6月

軽トラックを2台購入し、つくし野分署及び湖北分署に配備した。

平成6年9月

ファイリングシステムを導入した。(消防本部、西消防署、東消防署)

平成6年4月

職員を4名採用した。

平成6年3月

高規格救急自動車を1台購入し、西署に配備老朽更新を図った。

平成5年5月

第16回全国消防職員意見発表会に田村秀信消防士(西署)が出場した。

平成5年4月

第7代消防長に今井敬氏就任。

職員を4名採用した。

平成5年3月

化学消防車を1台購入し、西署に配備した。

平成4年12月

消防業務のOA化に伴い端末機等を設置し、オンラインシステムによる運用を開始した。

平成4年11月

完全週休2日制を開始した。

平成4年10月

常備消防発足30周年記念式典を市民会館で開催、「消防30年の歩み」を発刊した。

平成4年4月

職員を2名採用した。

平成4年3月

東署に空気充填室を設置した。

平成3年12月

水槽付消防ポンプ自動車(水IB型)を1台購入し、東署に配備した。

平成3年10月

救助活動用として牽引車(日産サファリ)を1台購入し、東署に配備した。

救助用ゴムボート1隻及び船外機1台を購入し、西署に配置した。

平成3年4月

東西両署を設け、2署体制となった。職員を2名採用した。

平成2年11月

水槽付消防ポンプ自動車(IB型)を1台購入し、つくし野出張所に配備した。

平成2年8月

マイクロバスを1台購入し、防災移動指揮車として本署に配置した。

平成2年5月

市制20周年を記念し、千葉県消防音楽フェスティバルが本市市民会館で開催された。

平成2年4月

職員を5名採用した。

平成2年2月

救急自動車(2B型)を1台購入し、布佐分署に配備した。

小型動力ポンプ(ラビット型)を2台購入し、第10分団及び第19分団に配備した。

平成元年

職員を4名採用した。

平成元年12月

水槽付消防ポンプ自動車(1-B型)を1台購入し、湖北出張所に配備した。消防ポンプ自動車(BD-I型)を1台購入し、第15分団に配備老朽更新を図った。

平成元年8月

日本消防協会よりライトバン1台が寄贈され警防課に配備した。

平成元年4月

消防音楽隊(20名)を発足させた。

予防課が予防係、指導係の2係となった。

昭和50年から昭和63年まで

昭和63年10月

消防ポンプ自動車(BD-I型)を1台購入し、第21分団に配備した。

昭和63年4月

第6代消防長に大井豊氏就任。

消防本部庁舎東側の土地(97.87平方メートル)を取得した。

消防本部に警防課を設置し、警防課に通信指令室が編入された。

昭和63年2月

幼年消防クラブ結成。

昭和62年12月

水槽付消防ポンプ自動車を1台購入し、布佐分署に配備した。

昭和62年10月

救急自動車(2B型)を1台購入し、本署に配備した。

昭和62年4月

布佐分署の開設。所長以下25名、水槽付消防ポンプ自動車2台、救急自動車1台を以って開始した。

昭和61年10月

水槽付消防ポンプ自動車(I-A型)を1台購入し、布佐出張所に配備した。

昭和61年4月

職員を7名採用した。

昭和61年2月

布佐分署建設のため隣地(2,035.00平方メートル)を買収決定した。

昭和60年11月

小型動力ポンプ積載車を1台購入し、第8分団に配備した。

昭和60年4月

職員を6名採用した。

昭和59年11月

救急自動車(2B型)を1台購入し、湖北出張所に配備し老朽更新を図った。

昭和59年10月

消防ポンプ自動車(BD-I型)を1台購入し、第3分団に配備し老朽更新を図った。

昭和59年8月

第13回全国消防救助技術大会に石井直樹消防士(本署)が出場した。

昭和58年11月

救助工作車を1台購入し、本署に配備した。

昭和58年8月

小型動力ポンプ積載車を2台購入し、第2分団、第16分団に配備した。

昭和58年7月

第5代消防長に工藤勲氏就任。

昭和58年4月

職員を4名採用した。

昭和57年

職員を10名採用した。

昭和57年12月

小型動力ポンプ積載車を4台購入し、第4分団、第10分団、第17分団、第19分団に配備した。

昭和57年11月

救急自動車(2B型)を購入し、つくし野出張所に配備した。

化学消防ポンプ自動車(II型)を1台購入し、本署に配備した。

昭和57年10月

つくし野出張所、救急業務を開始した。

昭和56年11月

小型動力ポンプ積載車を3台購入し、第5分団、第7分団、第18分団に配備した。

昭和56年10月

消防ポンプ自動車(BD-1)を購入し、第1分団に配備した。

望楼を解体撤去した。

昭和56年8月

小型動力ポンプ積載車を1台購入し、第12分団に配備した。

昭和56年7月

我孫子市行政組織条例施行規則の改正により防災関係業務が総務課庶務係に移管された。

昭和56年7月

消防本部の機構改革により、総務課総務係を総務課庶務係に改めた。

昭和56年4月

職員を4名採用した。

昭和56年3月

日本損害保険協会より救急自動車(2B型)1台が寄贈され、布佐出張所に配備した。

昭和55年9月

小型動力ポンプ積載車を2台購入し、第6分団、第13分団に配備した。

昭和55年4月

職員を12名採用した。消防本部の機構改革により2課制とした。総務課(総務係・通信係)、予防課(予防係・消防係)となった。

昭和55年3月

救急自動車(2B型)を1台購入し、本署に配備した。

昭和54年12月

国道356号線拡幅のため43.56平方メートルを県に売却、小型動力ポンプ積載車を2台購入し、第9分団、11分団に配備した。

昭和54年10月

緊急指令装置B型を設置し、専従通信員を置き通信業務を開始した。

昭和54年9月

消防庁舎完成し9月30日落成式を行った。鉄筋コンクリート造4階建(延べ床面積2,042平方メートル総工費3億2千万円)

昭和54年4月

職員を11名採用した。

昭和53年12月

救急自動車(2B型)を1台購入し、湖北出張所に配備し老朽更新を図った。

昭和53年11月

水槽付消防ポンプ自動車を2台購入し、本署、つくし野出張所に配備し老朽更新を図った。

昭和53年8月

消防庁舎建設に伴い、隣地(346.51平方メートル)を買収した。

昭和53年7月

つくし野出張所開設。所長以下12名、水槽付消防ポンプ自動車1台を以って業務を開始した。

昭和53年6月

消防本部庁舎建設のため南側市道(350.99平方メートル)を廃道し、本部が譲り受け西側に付け替え道路(118.8平方メートル)を設置した。

昭和53年4月

第4代消防長に村上久氏就任。つくし野出張所開設に伴い、職員を5名採用した。

昭和52年10月

水槽付消防ポンプ自動車を1台購入し、湖北出張所に配備し老朽更新を図った。

昭和51年6月

国道拡幅のため本部敷地(108.0平方メートル)を売却した。

昭和51年4月

職員を2名採用した。

昭和51年3月

指揮車を1台購入し、本署に配備した。

昭和50年7月

消防本部南側空地(1,653.18平方メートル)を買収決定した。

昭和50年2月

30メートル級はしご自動車を1台購入し、本署に配備した。

昭和50年2月

第3代消防長に増田吉彌氏就任。

昭和40年から昭和49年まで

昭和49年12月

日本損害保険協会よりトヨタ2B型救急車1台が寄贈され、本署に配備し老朽更新を図った。

水槽付消防ポンプ自動車を1台購入し、布佐出張所に配備した。

昭和49年7月

職員を7名採用した。

昭和48年11月

消防ポンプ自動車を1台購入し、第15分団に配備し老朽更新を図った。

昭和48年4月

第2代消防長に橋本貫太郎氏就任。職員を3名採用した。

昭和47年12月

消防本部東側隣地(283.50平方メートル)を買収した。

昭和47年10月

消防ポンプ自動車を1台購入し、第21分団に配備老朽更新を図った。

昭和47年4月

湖北出張所開設に伴い職員を8名採用した。日産エコー救急車による救急業務を開始した。

昭和46年

職員を5名採用した。

昭和46年6月

日本損害保険協会より消防車が1台寄贈された。

昭和46年1月

化学消防ポンプ自動車を1台購入し、本署に配備した。

昭和45年11月

査察広報車を1台購入、本署に配置した。12月日本自動車工業会より救急自動車が1台寄付された。

昭和45年7月

市制施行に伴い我孫子市消防本部、消防署となった。

昭和45年4月

職員を12名採用、5月に湖北出張所を開設した。

昭和44年12月

消防ポンプ自動車を1台購入し、第3分団に配備した。

昭和44年4月

職員を2名採用した。消防団の機構改革により6方面隊22ヶ分団、団長以下279名となった。

昭和43年10月

水槽付消防ポンプ自動車を1台購入し、本署に配備した。

昭和43年6月

布佐出張所を開設した。所長以下12名、水槽付消防ポンプ自動車を1台配備した。

昭和43年4月

職員を11名採用した。

昭和42年5月

職員を2名採用した。

昭和41年7月

救急車を1台購入した。また職員を5名採用し、8月1日より救急業務を開始した。

昭和41年1月

分団機構改革により22ヶ分団となった。

昭和40年4月

政令指定により消防本部及び署を設置した。また、職員を5名採用し、消防長以下28名の陣容となった。

昭和40年1月

消防ポンプ自動車を1台購入し、第1分団に配備した。

昭和30年から昭和39年

昭和39年1月

水槽付消防ポンプ自動車を1台購入し、常備部に配備した。

昭和38年5月

常備部員9名を採用した。

昭和37年11月

消防団常備部の設置、部長以下14名、水槽付消防ポンプ自動車1台を以って消防業務を開始した。

昭和37年10月

鈴木式鉄筋コンクリート望楼(33.5メートル)、一部鉄筋コンクリート木造モルタル2階建庁舎(275.5平方メートル)の竣工式を行った。

昭和36年9月

常備消防の設置について消防委員会の答申を得、同年12月に敷地(現在地833平方メートル)の買収を決定した。

昭和35年7月

機構改革により本部役員14名、分団各20名、総数454名となった。

昭和33年3月

人員整理により団長以下620名となった。

昭和30年4月

我孫子町・湖北村・布佐町が合併し我孫子町となる。新機構・新組織のもと本部役員881名の消防団が誕生した。旧町村ごとに支団制を敷き3支団22分団で発足した。

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