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30-8陳情(社会福祉法人 千葉県視覚障害者福祉協会)

登録日:2019年3月22日

更新日:2019年3月22日

団体名

社会福祉法人 千葉県視覚障害者福祉協会

陳情・要望年月日

平成30年11月26日

要望内容:第66回千葉県視覚障害者福祉大会における決議事項の改善について(陳情)

陳情の主旨

 昨今、障害者に対する社会的理解は高まってきているといわれます。
 一昨年の平成28年4月には、いわゆる「障害者差別解消法」や改正「障害者雇用促進法」が施行され、また今年は、バリアフリー法の改正や著作権法の改正等が行われて、制度的には整ったと考えることもできます。しかし、一方で個々の生活をよく点検してみますと、視覚障害者の生活を脅かす交通事故の増加や職業的自活を達成するために必要な就労生活の不安定さが顕在化しています。また、本年には、国や自治体等で障害者の雇用率水増し問題が生じる等、私たちを取り巻く情勢は、厳しさを増すばかりです。
 視覚障害者は、言うまでもなく情報入手の8割を占めるとされる感覚器官の視覚器の障害によってもたらされる読み書きや移動の困難が原因して生活上大きな不便を強いられていますが、一般の人々には、その実態を真に理解されることが少なく、そのために視覚障害者の問題点を正しく認識した上での支援がなされにくくなっています。
 このような事情から視覚障害者は、健常者と比較しますとまだ物的にも心的にもバリアが存在し、その人らしく力強く日常生活を送りにくい現状にあります。そうした状況を少しでも改善解決していくためには、社会を構成する全て
の皆様のご理解とご支援がさらに必要です。
 私たち社会福祉法人千葉県視覚障害者福祉協会に参集する視覚障害当事者は、上記の趣旨の下、毎年視覚障害者の生活環境の改善と福祉向上を目指して、千葉県視覚障害者福祉大会を開催して、県下の視覚障害者の抱える諸問題をまとめ決議として採択しています。今年度は、「我孫子市けやきプラザふれあいホール」において第66回大会を開催して、以下の項目について採択しましたので、ここに関係する機関の皆様のご理解とご支援を賜りたくお願い申し上げます。どうぞ、このような私たちの願いをご斟酌いただき、各要望事項についてご検討いただきますよう、重ねてよろしくお願い申し上げます。
 該当する番号に〇をつけさせていただきました。ご回答はご多用の中、恐縮ですが、平成31年2月末日までにお願いいたします。差支えなければ、上記事務局あてにメール(ワード版またはテキスト版)でいただけますとそのまま音声読み上げソフトで内容が確認できますので幸甚です。陳情文のデータをご希望の場合は、お手数ですが、上記事務局あてにご連絡ください。

全文を掲載しています。なお、明らかな誤字やアクセシビリティ向上のため、修正または表記を変えた部分があります。

陳情内容

1.千葉県において視覚障害者の自立を支援する歩行訓練士が極めて不足しています。太卒者に2年の専門研修を要する資格であるため、視覚障害者の支援施設が独自に職員を専門養成機関に派遣し育成する必要が生じています。県においては、こうした現状をご理解の上、現在の委託先である千葉県視覚障害者福祉協会に対し、育成費の支援を要望する。
【具体的内容】
(1)歩行訓練士の養成には、およそ年間400万円必要となります。その資金を民間の福祉機関でまかなうことは困難です。現在、千葉県内で歩行訓練を希望し待機している者は、常に10数人存在していることから、できるだけ早期に訓練士を増やすことが急務となっています。また、災害時等で住居を移動せざるを得ない場合には、視覚障害者の歩行訓練が必須となります。現在県の委託を受けて中途失明者の支援(歩行訓練)を行っている千葉県視覚障害者福祉協会に対し、十分な資金援助を是非お願いします。
(2)現在、千葉県から委託されている「中途視覚障害者自立更生支援事業」の資金は、県全体の視覚障害者をカバーするとすれば不足しています。できればさらなる増額(1,200万円以上)をお願いします。

○2.視覚障害者が、安心してスポーツに取り組めるよう、千葉県内の障害者スポーツセンターの拡充と一般スポーツ施設の利用料減免を要望する。
【具体的内容】
(1)現在利用されている障害者スポーツ・レクリエーションセンターは手狭になっています。希望した人が、いつでも使用できる広さと、様々な種目の練習に対応できる施設の拡充が必要です。オリンピック・パラリンピックに向けて、新たな千葉県の障害者スポーツセンターの建設を計画してください。
○(2)視覚障害者のマラソン等の狭義には支援者が必要になります。現在、県内の一般スポーツセンターでは、支援者と当事者の二人分の料金が発生しています。この状況は、視覚障害者の競技人口を減少させかねません。他のスポーツを含めて視覚障害者が支援者と競技場を使用する際、料金を減免してください。

○3.豪雨や土砂崩れ、地震等の災害が頻発しています。災害弱者である視覚障害者の避難について、当事者の意見を考慮しつつ対策の充実を要望する。
【具体的内容】
○(1)視覚障害者は、自身が住んでいる地域のハザードマップを理解していないことが考えられます。できるだけ各市町村では、そうした視覚障害者に住まいのある地域の状況を知らせるようお願いします。
○(2)視覚障害者は7割以上が高齢者です。そのため、災害情報を知らせる防災無線についても聞き取りにくく、また聞き取ったとしても、移動に困難をきたす視覚障害者は単独で避難できない場合がほとんどです。そうした問題について視覚障害当事者の意見を聞きつつ、避難方法についてより良い対策を策定してください。
○(3)視覚障害者の多くは、避難所へ避難したがりません。その理由は、避難所での行動が不自由(トイレへ行けない、配られる食事を取りに行けない、張り出される情報を取得できないなど)だからです。こうした状況を改善した避難所の設置をお願いします。
○(4)2次避難所は、特に上記の環境に配慮して視覚障害者が暮らしやすい避難所とするよう、ご配慮をお願いします。
(5)災害時の視覚障害者支援は、その障害の特性を熟知している当協会が中心となって行わなければなりません。そこで、協会の事務所を置いている現在の視覚障害者総合支援センターちばの施設は、停電などライフラインの被害にも備えて置く必要があります。できれば発電機を設置するための資金援助をお願いします。よろしくお願いします。

○4.各種広報が、見え方に応じたコミュニケーションの媒体(点字、拡大文字、録音、電子データ)で個々の視覚障害者に届くよう、関係機関の配慮を要望する。
【具体的内容】
○(1)視覚障害者は、見え方に個人差があります。それぞれの見え方に応じて点字、拡大文字、電子データ等の媒体が選択できるよう、行政機関等の文書通知に配慮していただくようお願いします。
○(2)最近様々な音声コードを使用した文書等が使用されています。音声コードを使用したからといって全ての視覚障害者が内容を理解できるとは限りません。そうしたことをご理解いただき、個人の特性に合った方法で文書情報の通知をするようご配慮ください。

○5.視覚障害者の雇用率を上げる対策に加えて、あん摩・マッサージ・指圧師、はり師、灸師を対象とする盲人ホームの設置・就労支援事業所の設置等の対策を充実するよう要望する。
【具体的内容】
○(1)このたび行政機関において、雇用率の水増し問題が発生しました。これは、障害者に対する背信行為と言わざるを得ません。特に民間企業では、いわゆるペナルティとしての納付金が課せられますが、公的な行政機関ではそうした制度はありません。本来公的機関は、民間企業の模範となるべきです。是非反省と共に、現在の視覚障害者の雇用状況を当事者団体である当協会にお知らせください。
○(2)以前は世界に誇れるほどであった視覚障害者の就業を支えたわが国のあん摩・マッサージ・指圧、はり、灸業が、晴眼業者の増加と無免許者の擡頭によって危機的な状況になっています。視覚障害に陥った者が努力して国家免許を取得しても働くことができない状況が生じています。こうした実態を改善するために、就労支援事業所等の開設について資金援助等の特段のご支援をお願いします。

○6.盲導犬同伴者の入店・乗車・宿泊拒否を無くし、盲導犬ユーザーにとってより快適で・暮らしやすい共生社会の実現に向け、関係当局の理解と協力要望する。
【具体的内容】
○(1)補助犬法が施行されて久しい現在に至っても、盲導犬を同伴したユーザーの入店や乗車拒否が続いています。県並びに市町村においては、域内の店舗等への啓発活動の強化をお願いします。
○(2)共生社会は、あらゆる人々が互いを認め合い共に助け合って暮らす社会です。その意味では、盲導犬ユーザーも犬を含めてひとりの市民であることを全ての人々に理解していただくことが必要です。是非、住民に対する啓発活動をお願いします。

○7.金融機関のユニバーサル化が進む中、未だに取り残されている信用金庫や信用組合等の中小金融機関における視覚障害者用ATMの設置促進及び銀行のネットバンキングを利用する際のワンタイム認証のアクセシビリティーの確保と、保険会社において、視覚障害者も契約できる商品の開発を要望する。
【具体的内容】
○(1)金融機関において、視覚障害者用ATMの設置を促進するようお願いします。
○(2)銀行のネットバンキングを利用する際のワンタイム認証は、視覚障害者にとって利用不能です。視覚障害者でも扱えるよう、アクセシビリティーの確保をお願いします。
○(3)視覚障害者でも契約しやすい保険商品の開発を検討していただくと共に、契約に際して代読代筆及び商品の説明のできるシステムを構築していただくようお願いします。

○8.コンビニやスーパー等で見られるようになったセルフレジについて、視覚障害者でも利用できるようにするため、支援者を配置するか、音声案内を導入する対策を要望する。
【具体的内容】
○(1)セルフレジは、視覚障害者にとって利用不能です。この機器を改善することは必要ですが、既にスーパー等で整備されていることを考えると、視覚障害者の利用者のためには、支援者を用意していただくことが必須です。ご配慮をお願いします。
○(2)セルフレジをはじめ、視覚障害者が買い物をする際には多くの困難があります。音声案内や支援者の配置によって容易に買い物ができるようご配慮をお願いします。

○9.視覚障害者のホーム転落事故をなくすため、駅構内のバリアフリー化を促進するとともに、千葉県内に少ないホーム柵の増設を要望する。また、無人駅を含む乗降客の少ない駅における内方線の必置と音声誘導等安全対策を要望する。
【具体的内容】
(1)千葉県内に少ないホーム柵を早急に整備すると共に、駅構内のバリアフリー化の促進をお願いします。
(2)無人駅の増加が懸念されています。視覚障害者は、乗降客の少ない駅でも利用せざるを得ないことがありますが、そこでは、支援を依頼することもできません。是非、無人駅を極力作らない対策と、やむを得ずできた場合の視覚障害者の安全を図る対策(内方線の設置、音声誘導装置等)をお願いします。

○10.改正バリアフリー法に基づきそれぞれの自治体の街づくり条例を整えるとともに、JIS規格にのっとった点字ブロックやエスコートゾーンの拡充、電波方式による誘導システムの整備及びメンテナンスの充実を図り、歩道のない道路における外側線の必置を要望する。
【具体的内容】
○(1)バリアフリー法が改正されました。来年4月には、前面施行されることとなりますが、県及び市町村では、これに合わせて街づくり条例などを見直し、視覚障害者等が暮らしやすいガイドラインの作成をお願いします。
○(2)県並びに各市町村では、視覚障害者用の点字ブロックやエスコートゾーン、電波方式による誘導装置等を設置する場合は、JIS規格を重視して整備するようお願いします。
○(3)現在整備されている視覚障害者用点字ブロック当の設備に破損個所が多く認められます。メンテナンスの充実をお願いします。
○(4)歩道のない道路における外側線の必置とロービジョン者(弱視者)にもよく見えるようにする濃さのメンテナンスをお願いします。

回答部課

総務部総務課、総務部施設管理課、市民生活部市民安全課、健康福祉部障害福祉支援課、環境経済部商業観光課、建設部道路課、都市部建築住宅課、生涯学習部文化・スポーツ課

回答年月日

平成31年1月30日

回答内容

回答項目 2の(2)、3の(1)(2)(3)(4)、4の(1)(2)、5の(1)(2)、6の(1)(2)、10の(1)(2)(3)(4)について回答

2.視覚障害者が、安心してスポーツに取り組めるよう、千葉県内の障害者スポーツセンターの拡充と一般スポーツ施設の利用料減免を要望する。

(2)我孫子市で障害者が個人で利用できるスポーツ施設は、市民体育館のサブアリーナ、武道場、トレーニング室です。いずれの施設も介助者(障害者1人につき1人)の使用料については、次のとおりです。
免除の場合

  • 障害者がサブアリーナ、武道場、トレーニング室を利用する場合の介助者(障害者1人につき1人)

減額の場合

  • 障害者がサブアリーナ、武道場、トレーニング室を利用する場合
  • 半数以上が障害者で構成された団体が施設を専用使用する場合

また、手賀沼エコマラソンや新春マラソン大会では、視覚障害者の伴走者の参加費は徴収しておりません。
回答 文化・スポーツ課

3.豪雨や土砂崩れ、地震等の災害が頻発しています。災害弱者である視覚障害者の避難について、当事者の意見を考慮しつつ対策の充実を要望する。

(1)、(2)避難所及び避難場所の位置など、ハザードマップでの事前確認は非常に重要です。そのため、確認が難しい場合は、身近な方にお聞きいただくか、個別に対応致しますので、市民安全課までご連絡ください。
 障害者や高齢者の方の避難については、市による支援体制と自治会・自主防災組織を中心とした地域住民相互の支え合いによる支援を確立し、事前に十分な準備をすることが重要と考えます。そのため、我孫子市では、障害者や高齢者のうち、特に支援が必要な方を支援するための避難行動要支援者名簿を作成しており、警察や社会福祉協議会、民生委員、名簿情報の提供に関する協定を締結した自治会にも、平常時から名簿の提供を行い、災害時の避難支援等に活用できるよう努めています。また、今後は、個別の避難方法を定める個別計画の作成に向けて取り組みを進めていきます。
 作成にあたっては、必要に応じて関係機関や対象者からのヒアリングを実施するなどして進めます。
回答 市民安全課

(3)、(4)指定避難所では、障害者や高齢者などの災害時要配慮者の状況(人数や種別)を確認し、専用スペース(個室)の設置や健康相談、介護などの支援を行い、要配慮者への支援を行います。
 要配慮者については、通常の避難所に避難した後に、そこから福祉避難所に移送いたします。福祉避難所においては、身体介護や相談等の必要な支援を行い、避難された要配慮者が生活をしやすい避難所としていきます。
回答 市民安全課

4.各種広報が見え方に応じたコミュニケーションの媒体(点字、拡大文字、録音、電子データ)で個々の視覚障害者に届くよう、関係機関の配慮を要望する。

(1)、(2)我孫子市では、市の広報の音声データ化や、活字文書読み上げ装置を給付した方に対する通知書等に音声コードを添付する等、個々に合わせた媒体での通知等を実施しており、今後も十分に配慮してまいります。
回答 障害福祉支援課

5.視覚障害者の雇用率を上げる対策に加えて、あん摩・マッサージ・指圧師、はり師、灸師を対象とする盲人ホームの設置・就労支援事業所の設置等の対策を充実するよう要望する。

(1)再点検の結果、当市においては我孫子市及び教育委員会の両機関とも雇用率の水増しはありませんでした。なお、平成30年12月1日現在における視覚障害者の雇用状況は、我孫子市及び教育委員会とも1名ずつ在籍しております。
回答 総務課
(2)平成21年から、我孫子市では障害者就労支援センターを開設し、障害者の雇用や就労定着について支援しており、今後も支援を継続してまいります。
回答 障害福祉支援課

6.盲導犬同伴者の入店・乗車・宿泊拒否を無くし、盲導犬ユーザーにとってより改定で・暮らしやすい共生社会の実現に向け、関係当局の理解と協力を要望する。

(1)市から我孫子市商工会に対し、市内店舗での盲導犬受け入れ体制の更なる強化を促してもらえるよう伝えます。
回答 商業観光課
(2)平成30年度に、我孫子市の市民に初めて盲導犬が貸与された際、市のホームページで紹介しています。引き続き、住民に対する啓発活動を進めてまいります。
回答 障害福祉支援課

10.改正バリアフリー法に基づきそれぞれの自治体の街づくり条例を整えるとともに、JIS規格にのっとった点字ブロックやエスコートゾーンの拡充、電波方式による誘導システムの整備及びメンテナンスの充実を図り、歩道のない道路における外側線の必置を要望する。

(1)市では、平成20年4月にバリアフリー法に基づく我孫子市移動等円滑化基本構想を策定し、重点整備地区における鉄道駅や公園等の生活関連施設や生活関連経路のバリアフリー化を進めております。基本構想の見直しについては、未完了な我孫子駅等の特定事業を完了した後に検討していきたいと考えています。
 また、バリアフリー法と法的な関係は直接ありませんが、千葉県福祉のまちづくり条例の見直し等については、所管である県に予定を確認中です。
 ガイドラインというほどではありませんが、視覚障害者等が暮らしやすいガイドマップとして、我孫子市バリアフリーおでかけマップ「らっく楽!あびこ」をウェブサイトで公開しております。今後も情報を拡充し、障害のある方、高齢の方、小さなお子様連れの方など、みなさまにご活用いただきたいと考えております。
回答 建築住宅課
(2)視覚障害者用の点字ブロックは、JIS規格のものを使用しております。
 エスコートゾーンは警察で設置するもので、現在のところ市内の設置実績はありませんが、いただいたご要望は警察に伝えます。(道路課)
電波方式による誘導装置等を設置する場合は、JIS規格を重視して整備するよう努めてまいります。
回答 施設管理課
 (3)視覚障害者用点字ブロック等のメンテナンスについては、適切に維持や補修を行います。
回答 道路課
 (4)市内には歩道のない道路や外側線のない道路が多くありますので、効果を検討し、優先順位を決めて外側線の設置を検討していきます。
回答 道路課

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