我孫子インフォメーションセンター(愛称:アビシルベ)来館者1万人達成!!
我孫子インフォメーションセンター(愛称:アビシルベ)は、観光情報の提供や市内商工業者、市民活動団体等の情報発信拠点として、平成22年9月18日に盛大にセレモニーを開催し、開館しました。
この施設は、情報の発信や案内をするだけでなく、建物の中を“イベントで使える施設”としての機能も備え、音楽ライブ等の舞台として利用されているほか、建物前面の高さ3m、幅10mのガラス面が“ショーケース”の役割をはたし、市民の作品の展示にも利用されています。
来館者は、当初の予想を上回り、開館から103日目の平成23年1月4日(火)、ついに1万人目の来館者をお迎えし、記念セレモニーを開催しました。記念すべき1万人目のご来館者は、市内在住の佐藤 美和(さとう みわ)さん、華純(かすみ)さんの親子でした。佐藤さん親子には、市長から記念品として、我孫子市ふるさと産品セットを進呈しました。
我孫子インフォメーションセンターが開館して、3か月半にして1万人を達成出来たことに、今までご入館いただいた利用者の皆様に心よりお礼を申し上げます。
我孫子インフォメーションセンターは、我孫子市の情報発信の拠点として、手賀沼をはじめとした我孫子地区の情報のみならず、湖北・新木・布佐地区の情報についても積極的に情報を発信していきたいと考えております。これからも末永くご利用いただきますよう、よろしくお願いいたします。





