平成22年4月29日(祝)

連合千葉のメーデーであいさつ

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 連合千葉柏・我孫子地域協議会の主催で、第81回メーデーが北柏ふるさと公園で開催されました。 
 同地域協議会は、柏市と我孫子市の企業や官公庁などの労働組合で組織され、当日は14団体から親子連れなど549人が参加。星野市長は、「勤労者の生活の向上とゆとりある公正な社会の実現に向けた取り組みに敬意を表します。豊かさを実感できる魅力あるまちづくりを進めます」とあいさつしました。 

平成22年4月29日(祝)

我孫子北まちづくり協議会の総会であいさつ

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 我孫子北まちづくり協議会の定期総会が、我孫子南近隣センター多目的ホールで開催されました。
 同まちづくり協議会は昨年12月の設立総会で発足し、今年8月1日に予定されている我孫子北近隣センターの開館に向けて、準備を進めています。近隣センターは並木本館とつくし野館の2館で構成され、8月1日と2日には記念式典やオープニングイベントが開催されます。

平成22年4月27日(火)

クリーン手賀沼推進協議会の通常理事総会に出席

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 星野市長は、クリーン手賀沼推進協議会の平成22年度通常理事総会に出席しました。
 同協議会は、手賀沼の水質浄化と環境保全を市民ぐるみで進めるため、昭和58年3月に発足。現在は、市を含めて6団体で構成され、清掃作業や稚魚の放流、手賀沼写真コンクール、手賀沼カレンダーの作成など、さまざまな事業を行っています。

平成22年4月27日(火)

インフォメーションセンターの愛称応募者に感謝状

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 我孫子駅前インフォメーションセンターの愛称が「アビシルベ」に決まり、応募者の古場康晃(こば・やすてる)さんに、星野市長から感謝状と記念品が手渡されました。
 愛称は、47件の応募作品の中から愛称選考委員会が3作品を選び、星野市長の最終選考により決定しました。「アビシルベ」には、「我孫子の道標」という意味と、「我孫子を知る」という意味が込められています。

平成22年4月25日(日)

相島芸術文化村の春まつりに出席

 
春まつりで挨拶する星野市長
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 第15回春まつり2010が、相島芸術文化村で開催されました。

 今回は「着物と古布と春の宴」と題し、伝統的な着物と古布を使った新感覚の洋服のファッションショーや展示、講演会、貝合わせなどが行われました。

  野外舞台でのファッションショーでは、かっぱ浴衣を着た市職員もモデルとして登場。星野市長は、「私もこの浴衣を着て、かっぱ音頭を踊ります」とあいさつしました。

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平成22年4月25日(日)

まちづくり協議会や自治会の総会であいさつ 

子の神自治会の総会で挨拶する星野市長
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 この日は自治会やまちづくり協議会などの総会が3カ所で開催され、星野市長は各会場であいさつを行いました。

 我孫子南近隣センターで行われた子の神自治会の総会には、約120人が出席。高野山自治会館で行われた高野山自治会の総会には約80人、根戸近隣センターで行われた根戸地区まちづくり協議会の総会には約40人が出席しました。

 星野市長は、「地域のまちづくりへのご尽力に感謝するとともに、安全安心なまちづくりを進めていきます」とあいさつしました。

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平成22年4月25日(日)

吟詠連盟大会の開会式であいさつ

 
吟詠剣仕舞道大会の開会式で挨拶
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 第32回吟詠連盟大会が湖北地区公民館のホールで開催され、星野市長は開会式に出席しました。

 我孫子市吟詠連盟は、市内で活動する吟道団体の連合体として、昭和53年に発足。今回は吟詠や剣舞、仕舞、合吟など、構成7団体の会員が157の作品を発表しました。星野市長は、「日ごろの研鑽の成果を存分に発揮し、伝統文化を継承していただきたい」とあいさつしました。

 平成22年4月25日(日)

中学校親善野球大会の開会式に出席 

 
開会式で挨拶する星野市長
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 第21回市内中学校親善野球大会が市民体育館野球場で開催され、星野市長は開会式に出席しました。

 昨日予定されていた開会式は雨天のため順延になりましたが、この日は朝から快晴で絶好の野球日和となりました。星野市長は、「皆さんの気迫あふれるプレーを楽しみにしています」と選手を激励。開会式終了後には、始球式に臨みました。

 なお、今大会では白山中学校が優勝の栄誉を勝ち取りました。

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平成22年4月24日(土)

ギャラリー芙蓉で切絵作品を鑑賞 

 
切絵作品を鑑賞する星野市長
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 「中村頼子きりえ作品展」が、4月13日から24日まで布佐のギャラリー芙蓉で開催され、最終日のこの日星野市長は会場を訪れました。

 作者の中村頼子さんは、美術大学卒業後、商品企画の仕事を経てフリーとなり、現在は切絵を中心に雑誌や広告などのイラストを制作しています。

 館内には約30点の切絵作品が展示され、星野市長は作者の中村さんの説明を受けながら作品を鑑賞しました。

平成22年4月24日(土)

湖北台春まつりに出席

 
春まつりの会場を巡回する星野市長
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 湖北台春まつりが4月24日と25日に湖北台近隣センターで開催され、星野市長はこの日会場の湖北台近隣センターを訪れました。

 館内では各サークルによる楽器の演奏や踊りの発表、展示など盛りだくさんのイベントが用意され、駐車場では自治会や福祉団体などによる出店が行われました。

 星野市長は、まちづくり協議会の役員とともに会場を一巡し、各コーナーの担当者から説明を受けていました。

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平成22年4月24日(土)

こもれびまちづくり協議会の総会であいさつ

 
こもれびまちづくり協議会総会で挨拶する星野市長
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 こもれびまちづくり協議会の定期総会が、近隣センターこもれび多目的ホールで開催され、星野市長は開会式でに出席しました。

 同協議会は、平成16年4月に発足以来、中高生の居場所づくり事業を始め、さまざまな地域のまちづくりに取り組んでいます。同近隣センターは、昨年10月に開催された女子オープンゴルフ選手権の際には、ボランティアセンターとなりました。

 星野市長は、「高齢化が進み、自助・共助意識が希薄になっていく中、地域コミュニティの確立のため、ますますの活躍を期待しています」 とあいさつしました。

平成22年4月23日(金)

浄化槽対策協議会総会終了後の懇親会に出席

 
浄化槽対策協議会懇親会で挨拶する星野市長
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 柏市・我孫子市浄化槽対策協議会の平成22年度総会が柏市内のホテルで開催され、星野市長は総会終了後の懇親会に出席しました。

 同協議会は、柏市と我孫子市内の浄化槽取扱事業者23社で構成され、浄化槽の啓発や戸別指導、視察研修などの活動を行っています。星野市長は、「生活雑排水を適正に処理し、手賀沼、利根川、古利根沼の水質浄化を推進するため、引き続き浄化槽の適正管理にご尽力いただきたい」とあいさつしました。 

平成22年4月23日(金)

市政への手紙などの回答内容を協議

市政への手紙の回答文を協議
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 市民の皆さんからいただいた「市政への手紙」や「市政へのメール」の意見などへの回答について、星野市長は担当課職員と協議を行いました。

 市では、市民の皆さんの声を市政に反映させるため、公共施設などに「市政への手紙」を置くとともに、市ホームページに「市政へのメール」のページを設けています。寄せられた意見などはすべて星野市長が目を通し、回答について定期的に担当課と協議を行っています。この日は、道路課や下水道課などの職員と、約1時間30分間にわたって協議を行いました。

平成22年4月22日(木)

市章入りのカッパ浴衣を試着

浴衣を試着する星野市長
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 市制40周年を記念するとともに、商業の活性化や地域振興を目的として、市内在住の佐藤繁子さんがデザインした市章入りのカッパ浴衣が完成し、星野市長は市長室で試着しました。

 白地の浴衣には、市民の幸せを肩に担いだカッパが、未来に向かって走っている姿が墨色で描かれ、背中には市章がワンポイントとして入っています。浴衣のデザインは、あびこカッパまつり実行委員会の公認を受けていて、売上げの一部は同実行委員会などに寄付されます。

平成22年4月22日(木)

禮和保育園の落成式に出席

 
禮和保育園の落成式で挨拶する星野市長
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 星野市長は、市内11番目の私立保育園として、4月1日に開園した禮和保育園の落成式に出席しました。

 同園は、南新木と布佐平和台の中間にあり、定員は60人で、産休・育休明け保育も実施します。星野市長は、「新しい保育園の開園は、市が誇る待機児童ゼロをより確実なものにします。地域の子育て支援の拠点施設として、発展することを期待しています」とあいさつしました。

平成22年4月20日(火)

長寿大学の入学式に出席

 
長寿大学入学式で挨拶する星野市長
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 長寿大学の平成22年度入学式が、湖北地区公民館ホールで行われました。

 同大学は65歳以上で4年間継続して出席できる方が対象で、今年の入学生は男女25人ずつの計50人。8つの班に分かれて、年間24回の学習に臨みます。

 来賓としてあいさつに立った星野市長は、「何でも学ぼうという熱い意欲を忘れずに、充実した学生生活を送ってください」と祝辞を述べました。

平成22年4月19日(月)

爆発物使用テロ対処合同訓練に出席

 
爆発物処理訓練で挨拶する星野市長
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 「我孫子駅8番線ホーム階段下で爆発事故が発生し、負傷者多数」との想定で、爆発物使用テロ対処合同訓練が我孫子駅で行われました。

 当日は、我孫子警察署、JR我孫子駅、消防本部、市役所などの関係機関が参加して、負傷者の救出や周囲の規制、爆発物処理などの訓練が行われました。星野市長は、「市の玄関口である我孫子駅での合同訓練は、意義深いと考えます。市民の安全・安心を守るため、さらに連携を強めていきたい」とあいさつしました。

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平成22年4月18日(日)

まちづくり協議会や自治会の総会であいさつ

 
ふさの風まちづくり協議会総会で挨拶
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 この日は、各地でまちづくり協議会と自治会の総会が開催され、星野市長はふさの風まちづくり協議会、天王台北まちづくり協議会、笹山町会、新木地区まちづくり協議会の総会に出席し、あいさつを行いました。また、夕刻には湖北台まちづくり協議会との懇親会に出席しました。
 布佐南まちづくり協議会と久寺家まちづくり協議会の総会は、青木副市長が市長の代理として出席しました。

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平成22年4月17日(土)

書作家連盟展で書道作品を鑑賞

 
書作家連盟展で書道作品を鑑賞
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 第18回千葉県書作家連盟展が、4月14日から18日まで柏市のさわやかちば県民プラザで開催され、星野市長はこの日会場を訪れました。

 会場の県民ギャラリーと回廊ギャラリーには、2メートルを超える大作から小作品まで約120点が展示され、津田会長はじめ役員の説明を受けながら、個性豊かな作品を一つひとつ鑑賞しました。

 

平成22年4月17日(土)

歌謡文化フェスティバルで熱唱

 
歌謡文化フェスティバルで挨拶
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 歌謡文化フェスティバルが、けやきプラザふれあいホールで開催されました。

 同フェスティバルは、我孫子市歌謡文化同好会「虹」が主催したもので、今年で5回目。今回は、91の演目が用意され、出演者は自慢ののどや日ごろの練習成果を披露していました。

 星野市長は、「歌、踊り、演奏と三拍子揃った演出は、多くの来場者を楽しませてくれます。皆さんの活躍を期待しています」とあいさつし、「22才の別れ」を熱唱しました。

平成22年4月16日(金)

市内の保育園を巡視

 
市内の保育園を巡回
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 星野市長は、この日市内の市立保育園7園と私立保育園2園を巡視しました。
 最初に訪れた寿保育園では園児の歓迎を受け、星野市長は子どもたちに「保育園は楽しいですか」「給食は残さず食べていますか」などと質問していました。

 同園は今年度中に耐震化工事が予定されていることから、園長の案内で施設を見て回った後、保育園の業務などについて保育士と意見交換を行いました。

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平成22年4月15日(木)

庁議を開催

 
庁議で進行を務める星野市長
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 平成22年度第1回庁議が、議事堂第一委員会室で開催されました。

 庁議は、市政の意思決定を行う最高協議機関で、市長、副市長、教育長、水道局長、各部長職で構成されています。

 この日は、特定事業主行動計画の策定など報告事項10件と、時間外勤務の事前届出書の廃止などその他6件が協議されました。

平成22年4月13日(火)

子育て情報誌の写真を撮影

子育て情報誌の写真を撮影
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 星野市長は、市の子育て情報誌「わくわくすくすく」に掲載する写真を撮影するため、天王台西公園で行われた「るんるんパーク」に出席しました。

 「るんるんパーク」は、さまざまな遊びを通じて親子同士の交流を深めるため、市内4カ所の公園で定期的に開催している出前保育です。この日は約20組の親子が集まり、星野市長も遊びの輪に加わりました。子育て情報誌「わくわくすくすく」は、7月に発行される予定です。

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平成22年4月11日(日)

青少年相談員の退任式・委嘱式に出席

 
辞令を交付する星野市長
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 青少年相談員の第16期退任式と第17期委嘱式が、教育委員会の会議室で行われました。
 青少年相談員は、青少年を対象とした活動を行うボランティアで、相談のほか、屋外活動やスポーツ、文化活動なども実施。県知事と市長から委嘱され、現在62人が活動しています。星野市長は、退任者へ感謝状と記念品を授与し、新任の相談員へ委嘱状を交付しました。

 平成22年4月11日(日)

民謡舞踊鑑賞会であいさつ 

 
民謡舞踏鑑賞会で挨拶する星野市
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 第30回民謡舞踊鑑賞会が、けやきプラザふれあいホールで開催されました。
 この鑑賞会は、我孫子市民謡連合会、我孫子市舞踊連盟、我孫子市教育委員会が主催したもので、唄や踊り、合唱など40の演目が披露されました。
 星野市長は、「30回の記念すべき公演で、出演者の皆さんの優れた技の競演が見られることをうれしく思います」とあいさつしました。 

平成22年4月11日(日)

スポーツ少年団野球大会の開会式に出席 

 
始球式に臨む星野市長
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 星野市長は、第36回スポーツ少年団交流野球大会の開会式に出席しました。
 会場の少年野球場には、小学生の18チームが集合。選手たちは団旗を先頭に入場し、ピッチャーマウンド付近に整列しました。
 星野市長は、「新チームでの初めての公式戦ですが、練習の成果を発揮して悔いの残らない試合にしてください」と激励し、始球式に臨みました。

平成22年4月9日(金)

民生委員・児童委員協議会の総会であいさつ

 
民生委員・児童委員の総会で挨拶する星野市長
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 我孫子市民生委員・児童委員協議会の平成22年度総会が、湖北地区公民館ホールで開催されました。
 民生委員・児童委員は、厚生労働大臣が委嘱するボランティアで、市内では183人が委嘱され、地域住民の相談役、住民と福祉行政のパイプ役として活躍しています。

 星野市長は、「地域福祉向上のため、日夜尽力されていることに敬意を表します。今後も皆さんのご活躍を期待します」とあいさつしました。

平成22年4月8日(木)

新木小学校の入学式に出席

 
新木小学校入学式で挨拶する星野市長
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 この日、市内13校の小学校で入学式が行われ、星野市長は新木小学校の入学式に出席しました。
 今年、晴れて「あらきっ子」となった新1年生は111人。上級生や先生方、保護者の皆さんに見守られながら、緊張した表情で入場しました。星野市長は、「広いグラウンドで太陽の光をいっぱい受けて、心も体も元気に育ってください」と祝辞を述べました。

平成22年4月7日(水)

我孫子中学校の入学式に出席

 
我孫子中学校の入学式で挨拶する星野市長
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 この日、市内6校の中学校で入学式が行われ、星野市長は我孫子中学校の第64回入学式に出席しました。
 体育館で行われた入学式には、313人の新入生をはじめ、在校生、教職員、保護者など大勢の皆さんが出席。星野市長は、「駅伝大会ですばらしい成績を残した学校で、充実した学校生活を送り、大きく成長することを願っています」と祝辞を述べました。 

平成22年4月6日(火)

第二次国際化基本方針案を答申

答申を受け取る星野市長
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 国際化基本方針見直し検討委員会の椎名委員長から、第二次国際化基本方針案が星野市長に答申されました。

 同検討委員会は、公募の市民、市内在住の外国人、学識経験者など11人で構成され、国際的で魅力あるまちづくりをめざすために、昨年7月から基本方針の見直しを進めてきました。答申を受けた星野市長は、「国際化の施策を総合的、計画的に推進していきます」と語りました。

平成22年4月6日(火)

交通安全運動の出動式に出席

出動式で挨拶する星野市長
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 春の全国交通安全運動がスタートしたこの日、星野市長は我孫子警察署で行われた出動式に出席しました。

 当日は、1日女性警察官に委嘱された川村学園女子大学の学生2人も制服姿で出席。星野市長は、「警察や市、交通安全協会などの関係機関が連携し、特に子どもと高齢者の安全対策に力を入れながら、交通事故が1件でも少なくなるようご協力をお願いしたい」とあいさつしました。

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平成22年4月5日(月)

介護認定審査会総会であいさつ

介護認定審査会で挨拶する星野市長
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 平成22年度介護認定審査会総会が議事堂第一委員会室で開催され、星野市長は開会に先立ってあいさつを行いました。

 我孫子市の高齢化率は今年4月1日現在で22.6パーセント。認定審査会は35人の委員で構成され、平成21年度に97回、延べ4,144件の審査を行いました。
 星野市長は、「介護認定は介護保険制度の要。引き続き適正で公平な審査をお願いします」とあいさつしました。  

平成22年4月4日(日)

合同作陶展で作品を鑑賞

 
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 第12回合同作陶展が湖北地区公民館で開催され、星野市長は会場を訪れました。

 会場には、皿や湯呑み、花器、置き物など、あびこ陶友会会員と市障害者福祉センター陶芸班91人の作品約300点を展示。星野市長は、作品の説明を聞きながら、展示作品を一つひとつ鑑賞しました。工作室では、作陶体験教室も行われていました。 

平成22年4月4日(日)

我孫子つくし野病院開院30周年記念祝賀会に出席

 
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 星野市長は、ナプシャルズ日本閣南柏で行われた、我孫子つくし野病院の開院30周年記念祝賀会に出席しました。

 同病院は昭和55年4月に開院して以来、地域医療と救急医療の確立、市の健診事業などに尽力されてきました。
 星野市長は、「市の保健福祉行政へのご協力に感謝申し上げるとともに、我孫子つくし野病院が地域に密着した病院として発展することを祈念します」と祝辞を述べました。 

平成22年4月4日(日)

自治会の定期総会であいさつ

 
あらき野自治会の定期総会
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 この日、あらき野自治会の定期総会が新木近隣センターで、みどり台自治会の定期総会が自治会青年館で開催され、星野市長は来賓として招かれました。
 あらき野自治会の定期総会では、「新木駅バリアフリー化の基本設計を行い、自治会集会場整備の補助金を予算化しました」とあいさつ。みどり台自治会の定期総会では、「湖北駅北口の駅前広場の工事を完了します」と語りました。    

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平成22年4月1日(木)

副市長、新規採用職員、他市からの派遣職員などに辞令を交付

新規採用職員に辞令を交付
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 星野市長は、平成22年4月1日付けで任命された職員に辞令を交付しました。

 最初に、市長室で青木章副市長へ辞令を交付し、その後分館大会議室で27人の新規採用職員に一人ひとり辞令を手渡しました。また、人事交流で柏市と印西市から派遣された2人の職員に辞令を交付し、懇談しました。

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平成22年4月1日(木)

市の幹部職員に訓示

幹部職員に訓示を行う星野市長
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 平成22年度がスタートしたこの日、星野市長は議事堂第一委員会室で市の幹部職員に訓示を行いました。

 委員会室には、副市長や教育長をはじめ、課長相当職以上の市職員約110人が出席。星野市長は、「税金を預かっているとの認識を全職員が強く持ち、無駄を省いて有効に使う努力を続けていただきたい」と語りました。