平成22年1月30日(土)

写心クラブ「遊友」の写真展を見学

写真作品を鑑賞する星野市長
ズーム

 第9回写心クラブ「遊友」写真展が、1月29日から2月3日まで開催され、星野市長はこの日会場の市民プラザギャラリーを訪れました。

 同クラブは、月1回の例会と年数回の撮影会、撮影旅行を行い、会員の知識と技術向上に取り組んでいます。今回は「極上の時間」をテーマに、19人が109作品を出展。瀬能代表に案内され、星野市長は展示作品を鑑賞しました。

平成22年1月30日(土)

まちづくり専門家会議に出席

会議に先立ちあいさつする星野市長
ズーム

 星野市長は、議事堂第一委員会室で開催された第10回我孫子市まちづくり専門家会議に出席しました。

 専門家会議は、持続可能な自立都市として発展させるため、まちづくりについて有識者の意見を聴くために設置され、学識経験者や企業経営者など6人で構成。この日は、地域コミュニティや地域公共交通のあり方について、意見交換が行われました。

平成22年1月26日(火)

千葉県市長会の定例会と職員表彰式に出席

受賞職員との記念撮影
ズーム

 千葉県市長会の第3回定例会と職員表彰式が、東京ベイ幕張ホールで開催されました。

 定例会では、役員の選出や平成22年度事業計画などの議案について審議が行われました。職員表彰式には、130人の受賞者と、森田県知事や田嶋千葉県町村会長などの来賓も出席。表彰式終了後には、壇上で記念撮影が行われました。

平成22年1月24日(日)

久寺家地区まちづくり協議会の新春のつどいに出席

お茶席で抹茶を飲む星野市長
ズーム

 星野市長は、久寺家近隣センターで行われた新春のつどいに出席しました。

 会場では、お茶席や子どもの遊び広場、餅つき、日本舞踊、じゃグリング、津軽三味線など、さまざまなイベントが用意され、大勢の親子連れなどでにぎわっていました。   他の画像へ

平成22年1月24日(日)

新春マラソン大会に出席

開会式であいさつする星野市長
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 第22回新春マラソン大会が、湖北台中学校周辺をスタート・ゴール地点として開催され、星野市長は開会式や表彰式などに出席しました。

 大会は、親子ファミリー、小学生、中学生、男子、女子など、距離や年齢で30種目に分けて競われ、当日は1969人が出走。箱根駅伝に出場した中央学院大学の選手も招待され、参加者はそれぞれの目標をめざして汗を心地よい汗を流しました。  他の画像へ

平成22年1月22日(金)

子育て支援・若者支援プロジェクトが発足

あいさつする星野市長
ズーム

 子育て支援や若者の定住化を促進するため、子育て支援・若者支援プロジェクトチームが発足し、星野市長は庁舎分館で開催された第1回会議に出席しました。

 このプロジェクトチームは、20代から40代の市職員12人で構成され、月1回会議を開いて、10月ごろまでに具体的な施策をまとめ、市長に報告します。この日は、市長のあいさつの後、今後のスケジュールや子ども総合計画、市の財政状況などが説明されました。

平成22年1月21日(木)

災害時に備えて職員参集訓練を実施

災害時に備えて職員参集訓練を実施しました
ズーム

 阪神淡路大震災の教訓を忘れず、市の初動体制を確立するため、この日の朝、参集訓練を実施しました。携帯メール一斉配信システム(KinQ.jp)に登録した職員に、メールを配信して訓練スタート。
 配信数788件に対し、85.8%の応答率があり、議事堂に参集した職員は、所属・氏名・到着時間・被害状況を報告。星野市長は全体報告を受け、「今後とも災害時体制を強化し、安全・安心なまちづくりにより一層力を注ぎたい」と改めて決意を述べました。

平成22年1月17日(日) 

高野山自治会の新春役員会であいさつ

ズーム

 星野市長は、高野山自治会館で開催された高野山自治会の新春役員会に招かれ、新年のあいさつと平成22年度予算の編成状況について語りました。

 小中学校や保育園の耐震補強、児童医療費助成枠の拡大、学童保育室の増設、インフォメーションセンターの開設などの予定事業を説明。高野山地区については、「市制40周年事業として、高野山桃山公園を開設します」と語りました。

平成22年1月17日(日) 

湖北台ニューイヤーコンサートであいさつ

ズーム

 湖北台まちづくり協議会の主催で、ニューイヤーコンサートが湖北台近隣センターで行われ、星野市長はあいさつを行いました。

 当日は日舞、カルテット(バイオリン、チェロ、ビオラ)、筝曲が上演されたほか、餅つき大会やダンスパーティーなどのイベントも用意され、多くの近隣住民の皆さんが訪れていました。

平成22年1月16日(土) 

あびこ農産物直売所の新年餅つき大会に出席

ズーム

 あびこ型「地産地消」推進協議会の主催で、新年餅つき大会が開催されました。

 あびこ農産物直売所の前庭では、餅つきや特設販売コーナーのほか、手品やバルーンアートなど子供向けのイベントが行われ、多くの親子連れでにぎわっていました。星野市長も杵をかつぎ、掛け声に合わせて餅をつきました。

平成22年1月12日(火) 

柏青色申告会の賀詞交歓会に出席

あいさつする星野市長
ズーム

 社団法人柏青色申告会の賀詞交歓会が、マリベール柏で開催されました。

 当日は、会員や来賓など約100人が出席。近隣市長を代表して登壇した星野市長は「納税へのご協力に感謝します。1円も無駄にすることなく、住みよいまちづくりのために税金を使わせていただきます」とあいさつしました。

平成22年1月12日(火) 

ふさの風まちづくり協議会の賀詞交歓会に出席

あいさつする星野市長
ズーム

 ふさの風まちづくり協議会の賀詞交歓会が、近隣センターふさの風で行われました。

 会場には、まちづくり協議会の役員や近隣の自治会、商工会、学校関係者など約50人が出席。星野市長は各テーブルを回り、新年のあいさつを交わしました。

平成22年1月11日(祝) 

クレマチス・アート展で絵画作品を鑑賞

絵画を鑑賞する星野市長
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 星野市長は、1月9日から13日まで開催されている第30回クレマチス・アート展の会場を訪れました。

 会場の市民プラザギャラリーには、風景や人物を描いた油彩画を中心に、18人の51作品が展示され、F100号の大作も21点出品されました。星野市長は、主催者の説明を受けながら作品を鑑賞しました。

平成22年1月11日(祝) 

根戸地区まちづくり協議会の餅つき大会・小学生書初め大会に出席

餅をつく星野市長
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 第19回根戸っ子餅つき大会・小学生書初め展が、根戸近隣センターで開催されました。

 根戸地区まちづくり協議会の主催による正月の恒例行事で、餅つき大会や書初め展、子ども向けのゲームなどが用意され、会場は多くの親子連れでにぎわっていました。星野市長も、餅つき大会に参加しました。

平成22年1月11日(祝) 

成人式に出席

成人式で挨拶する星野市長
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 平成22年成人式が、けやきプラザのふれあいホールで開催されました。

 今年の対象者は1128人。式典は、午前(我孫子中、白山中)と午後(久寺家中、湖北台中、湖北中、布佐中)に分けて行われ、企画進行は新成人による企画運営会議の皆さんが行いました。会場は、華やかな晴着姿の若者たちで埋め尽くされていました。       他の画像へ

平成22年1月10日(日) 

みんなのあわんとりに出席

あわんとりで挨拶する星野市長
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 冬晴れとなったこの日、新木小学校の校庭で、新木地区まちづくり協議会主催による「みんなのあわんとり」が行われました。

 あわんとりは、この地域に古くから伝わる正月行事で、しめ飾りや門松などに火を点けて、もちを焼いく行事です。星野市長は、「あわんとりほ~いほい」の掛け声の中で塔に点火。豚汁や甘酒、もちなどが振る舞われ、500人を超える来場者で賑わいました。      他の画像へ

平成22年1月9日(土) 

新沢紳一作品展を見学

新沢紳一さんの作品を鑑賞する星野市長
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 1月7日から16日まで、ギャラリー芙蓉(布佐1丁目)で新沢紳一作品展が開催され、星野市長はこの日会場を訪れました。

 会場には、油絵やガラス絵、銅人形、銅文字など約120点が展示され、職業である金属プレス業の腕を生かして、多くの銅製のカッパ人形が並んでいました。星野市長は、新沢さんの説明を受けながら、さまざまな表情をしたカッパ人形に見入っていました。

平成22年1月9日(土) 

消防出初式に出席

出初式で敬礼する星野市長
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 平成22年我孫子市消防出初式が、市民体育館で開催されました。

 式典には、消防署員、消防団員、婦人防火クラブ員など約170人が出席し、市長式辞や来賓あいさつ、表彰式などが行われました。演技では、恵愛保育園幼年消防クラブが音楽隊やはしご乗りなどを披露。終了後には、消防自動車などの観閲式も行われました。       他の画像へ

平成22年1月6日(水) 

県庁などへ年始のあいさつ回り

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 星野市長は、千葉県庁、千葉県警察本部、千葉県市長会を訪れ、年始のあいさつを行いました。

 県庁では、森田知事とあいさつを交した後、本市のご当地グルメ「白樺派のカレー」を贈呈。星野市長が「白樺派の文人たちが我孫子の地で食べていたレシピを再現したカレーです」と説明すると、森田知事は「地域の活性化につながるとよいですね。カレーは大好物です」と語っていました。

平成22年1月4日(月) 

市の幹部職員に年頭のあいさつ

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 御用始めのこの日、星野市長は議事堂第一委員会室に集まった課長相当職以上の市職員を前に、年頭のあいさつを行いました。

 「今年は市制施行40周年の節目の年。厳しい財政状況の中、市民の理解を得られるよう職員が一丸となってがんばってほしい」と星野市長は語りました。沢田愛子議長と川村義雄副議長も出席し、市議会を代表して沢田議長があいさつしました。


 

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