次の場合は、本人からの申請により住基カードの再発行や一時停止、暗証番号の変更ができます。

 また、表面の内容に変更がある場合は、新しい情報を住基カードの裏面に記載します。

手続きのご案内

種類

(手数料)

こんな場合に・・・

申請場所

申請者

必要な持ち物

再交付

(500円)

・紛失・焼失・汚損・破損したとき

・本庁舎 市民課

詳しいことはこちら

詳しいことはこちら

一時停止

(無料)

・紛失や盗難にあったとき

・本庁舎 市民課
※本庁へ電話でも可

・各行政サービスセンター窓口

本人

・本人確認のできるもの

※電話の場合は氏名や住所などを聞き取ります。

暗証番号の変更・再設定

(無料)

・暗証番号を他人に知られたとき、忘れてしまったとき

・暗証番号の照合に失敗して、住基カードが利用できなくなってしまったとき。

・本庁舎 市民課

本人

・住基カード

・官公署が発行した顔写真付き証明書(免許証、旅券、顔写真付き住基カードなどのいずれか)

有効期限内の交付

(500円)

・住基カードの有効期間満了まで3カ月未満となったとき

・裏面の追記欄に余白がなくなったとき

・本庁舎 市民課

本人

・住基カード

・官公署が発行した顔写真付き証明書(免許証、旅券、顔写真付き住基カードなどのいずれか)


 

転居(市内で住所を変更)の届出や戸籍の届出の際には住基カードを持参してください。

 転居(市内で住所を変更した場合)や戸籍の届出に伴う氏名の変更があったときは、住基カードの表面に書かれている内容の変更が必要になります。

QRコード付きの住基カードの場合は、手続きの際に住基カードの暗証番号が必要です。

種類

(手数料)

こんな場合に・・・

申請場所

申請者

持ち物

表面記載事項の変更

(無料)

住基カードの表面に書かれている内容が変更になった時

・本庁舎 市民課
・各行政サービスセンター

・本人

・本人と同一世帯の方

・本人の住基カード

・窓口へ来る方の本人確認できるもの(官公署が発行した顔写真付き証明書など)