見る・遊ぶ
あびこのあはあそぶ
あびこのびはまなび
あびこのあはあそぶ 親子揃って楽しもう! | ||
公園、自然を満喫しよう!
市を代表する公園です。ふれあい岸辺では小魚や水鳥を間近かに見ることができます。子ども広場やバスケットゴール、ミニSLなどもあります。
![]() | 根戸新田では、毎年3月下旬に、菜の花イベント、8月にひまわりイベントを開催しています。イベント当日は、花摘みや農産物、ふるさと産品の販売、ミニSLも運行しています。 |
![]() | 毎年6月上旬に、水生植物園などの会場で写真コンテストや演奏会など多彩な催しがあります。 |
![]() | 5月には、100mの藤棚に咲く藤の花のトンネルが壮観です。6月のあやめまつりには、花しょうぶ(約150種15、000株)が咲きほこり、美を競います。 |
![]() | れんげ畑とコスモス畑 親水広場の隣の畑には、毎年4月下旬にれんげが咲き、8月にはコスモスが咲きそろいます。 |
![]() | 手賀沼公園から手賀沼漁業協同組合フィッシングセンター付近までの約5.3kmにわたり、沼沿いに遊歩道が整備されています。 |
![]() | 手賀沼周辺には、手賀沼に親しんでいただくよう、ミニSL、周遊レンタサイクルがあります。 |
![]() | 手賀沼のハスは、毎年7月末から8月初旬にかけてが見頃です。手賀大橋を渡った旧沼南町側に、ハスの群生地があります。 |
あびこのびはまなび 雨の日も楽しもう! | ||
施設、博物館めぐり!
![]() | 鳥類専門博物館。“人と鳥の共存をめざして”を全体テーマとしています。展示は「手賀沼の自然と鳥たち」・「鳥の世界」・「人と鳥の共存」の3つのテーマで構成されています。 |
![]() | 千葉県手賀沼親水広場は、展望室、プラネタリウム、展示ホール、ジャブジャブ池など、水と親しみながら手賀沼浄化を考える施設です。広場には、芝生スペースやミニ手賀沼があります。 |
![]() | 築150年を数える井上家(相島芸術文化村)の母屋や倉、庭園などの歴史的建造物を活用し、日本の伝統工芸から現代美術までさまざまな活動を行っています。 |
![]() | 生涯学習の拠点施設。公民館と市民図書館の複合施設で、情報カウンターや展示スペース、喫茶コーナーなどがあり、屋上は緑化されています。 |
![]() | 村川堅固(けんご)は東京帝国大学教授。西洋史の大家。1921(大正10)年、我孫子宿本陣(あびこじゅくほんじん) の離れ屋を購入して移築。1928(昭和3)年、朝鮮風建物を新築。子息の堅太郎も東京大学教授。バーナード・リーチ設計の三角椅子を保管。 |
![]() | 志賀直哉、武者小路実篤、柳宗悦・兼子、バーナード・リーチなど白樺派作家の自筆原稿や書簡、作品が多数展示されている。地階で柳兼子のCDが聴ける。また市民大学「白樺フィロソフィー」 も行われる。平成13年1月開館。 |
![]() | 我孫子市教育委員会文化課が運営するウェブサイトです。主に我孫子市から出土した埋蔵文化財(考古学資料)を紹介しています。 |
あびこのこはこうどう 観て楽しもう! | ||
イベント、歴史、文化にふれてみよう!
![]() | 毎年8月第1土曜日に、夏の夜空を花火が彩ります。我孫子会場(手賀沼公園)などで1万4000発を打ち上げ、観客の心を魅了します。 |
![]() | 毎年11月上旬に手賀沼公園、手賀沼親水広場などの会場で、鳥を愛する人たち、自然環境を大切にする人たちが一堂に集まり、研究や活動の成果などを発表します。 |
![]() | 毎年秋の恒例行事となっている産業まつり。市内各企業の紹介コーナーをはじめ、市内の商店などによる青空市やミニSLなど、楽しい催しが盛りだくさんです。 |




















