鳥のサイエンストーク 鳥類標本の保存と活用-標本はなぜ作られて保存されるのか-
日時

ハギマシコの学術標本
令和8年2月21日(土曜日)午後1時30分から2時15分
場所
鳥の博物館で現地開催
内容
博物館に収蔵されている標本は、その生き物が存在していた証拠であり、時代や環境を代表する貴重な試料です。数百年先まで保存されるため、自然史標本にはさまざまな保存方法があります。未来に残す標本の作り方とその活用について紹介します。
講師
岩見 恭子さん(山階鳥類研究所研究員)
定員
先着50人(申込不要)
費用
入館料
300円(高校・大学生200円、中学生以下無料)
問い合わせ
鳥の博物館 電話:04-7185-2212













